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Visualize illegal ssh access attempts and access source
sshd

Visualize illegal ssh access attempts and access source

/var/log/secureをBigQueryに送り始め、sshdへのアクセスがあるIPアドレスを多い順に集計してみたりしています。 * Send secure log to BigQuery * Visualization of IP address accessing sshd 今回は日毎にssh接続の試行失敗回数を集計して、それに対するIPアドレスの内訳も出してみます。 こんなクエリを作成してみます。 SELECT LEFT(FORMAT_UTC_USEC(UTC_USEC_TO_DAY(time * 1000000)), 10) AS day, COUNT(ident) AS count_ident, REGEXP_EXTRACT(message, r'(\d{1,3}\.\d{1,3}\.\d{1,3}
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Bdash
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Bdash

BIツールにre:dashを使っています。 * redash - ゆるふわキャンパー 今朝Twitterを見ていたら、新しいBIツールのBdashが発表されていたのでどんなものか使ってみました。 * BdashというBIツールをリリースしました - hokaccha hamalog v3 * GitHub - bdash-app/bdash: A simple business intelligence application. 特徴 BIツールはre:dashしか使ったことがないのですが、re:dashと比べると以下のような特徴があります。 * Electronで作成されたデスクトップアプリケーション * gistで共有できる 使ってみる データソースとしてGoogle BigQueryをつなぎたいのでまずGCPの管理画面から新しくBdash用の認証アカウントを作成します。 * 認証情報(とサービスアカウント)の作成参照 鍵ファイルを取得したらBdashに設定して完了。 こんな感じで直感的に使えます。 gistへの
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re:dash on heroku
redash

re:dash on heroku

※ Re:dashのバージョン0.12.0向けの記事です(古い…)。 Re:dashの1系からは公式でherokuをサポートしなくなったようです。 * Remove Procfile.heroku - it's no longer up to date. · getredash/redash@0e68228 · GitHub bigqueryにサーバのログを送っています。 * Send h2o log to BigQuery せっかくなので、ビジネス・インテリジェンスツールの一つであるre:dashを使って可視化環境を構築してみます。 * GitHub - getredash/redash herokuでre:dashを動かしてパスワードログイン出来るところまでやってみます。基本的にドキュメントに沿ってやってます。 * Setting up Re:dash instance — Re:dash documentation まずはre:dashのダウンロードから。 * git cloneで取ってくるとうまくgit
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