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Road bike winter clothing
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Road bike winter clothing

真冬にサイクリングする際の服装が固まってきたのでメモ。 真冬にサイクリングするようになる前から真冬ハイキング (低山) は行っていたので、初めはそのまま服装を流用していたのですが厳しい部分があったのでその部分だけサイクリング用に買い足した。 0 度くらいまでなら結構快適な服装です。0 度未満になると足先が寒くなってくる感じ。足先以外はまだいける。あと休憩時等、動かないと寒い。動いていれば全然平気という服装になります。 足真冬のハイキング用の靴下: 厚手なので保温してくれる。ハイキング用のものを流用。SPD シューズ: 普通の SPD シューズ。シューズカバー: 靴の上から被せる防寒カバー。最初これの存在自体知らなかったのですが、真冬に走るとつま先が痛みを感じるほど寒くなることがわかったのでみんなどうしてるのかググったらカバーの存在を知って購入。ただし 0 度を下回るとカバーをつけてもだんだん寒くなってくる。脚真冬用のサイクリングタイツ: 初めは冬ハイキング用のトレッキングパンツとメリノウールタイツを履いていたのですが、

Replaced wheels and tires on a road bike (Trek 1.2 2014)
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Replaced wheels and tires on a road bike (Trek 1.2 2014)

一昨年に現在住んでいる町田市 (と相模原市の境界) に引っ越してきて以来、自転車熱が再燃しております。 小学生時代から MTB (もちろんルック車 (= パーツ等が街乗り用の自転車と同じな見た目だけの MTB) でしたが…) に乗って釣りに行くことが趣味だったのもあり自転車はずっと好きで、高校生になってからはルック車ではない MTB (SPECIALIZED の HR CX) を購入し釣りやキャンプ、河川敷の未舗装路を走ったり、社会人になってからは佐渡島を一周するためにロードバイクを購入。その後あまり出番がない状況だったのですが、アウトドア大国の相模原付近に引っ越し都内のロードバイク乗りの間では有名な尾根幹も超近所ということで、ロードバイクにハマり直した形です。 高校生の頃の愛車、スペシャの HR CX初ロード納車直後に!このまま新宿から家まで乗って帰りました佐渡島一周!なんとか一日で一周できましたが死にそうになりました現在使用しているロードバイクTrek の